ケーキと銘菓の店 ヤマシタ
1935(昭和10)年に山下与吉氏がせんべい屋として開店以来、現店主の晴吾氏で3代目となる「ケーキと銘菓の店 ヤマシタ」は、美唄になくてはならない“町のお菓子屋さん”。
店頭に並ぶ洋・和菓子の販売にとどまらず、冠婚葬祭や幼稚園の行事などに必要な細かい注文にも笑顔で応じる地元密着の姿勢を貫いている。
そんなヤマシタの人気ナンバーワン商品が美唄産米粉を使ったブッセ「米々ボーイ」。 ふわりとした軽い食感の中に米粉独特のもっちりさも残るやさしい後味。 ホワイトクリームの奥にサンドされた甘酸っぱい美唄産ハスカップジャムが味のアクセントとして引き立っている。 「米粉を小麦粉と同じ感覚で使うと量を入れるほど生地が硬くなってしまう。 試行錯誤を重ねて現在の配合にたどりつきました」と店主の山下さん。
姉妹品「米こめ豆乳シフォンケーキ」(480円)に続いて、「2008年の春には店頭に並べたい」という新製品の登場も待ち遠しい。
店頭に並ぶ洋・和菓子の販売にとどまらず、冠婚葬祭や幼稚園の行事などに必要な細かい注文にも笑顔で応じる地元密着の姿勢を貫いている。
そんなヤマシタの人気ナンバーワン商品が美唄産米粉を使ったブッセ「米々ボーイ」。 ふわりとした軽い食感の中に米粉独特のもっちりさも残るやさしい後味。 ホワイトクリームの奥にサンドされた甘酸っぱい美唄産ハスカップジャムが味のアクセントとして引き立っている。 「米粉を小麦粉と同じ感覚で使うと量を入れるほど生地が硬くなってしまう。 試行錯誤を重ねて現在の配合にたどりつきました」と店主の山下さん。
姉妹品「米こめ豆乳シフォンケーキ」(480円)に続いて、「2008年の春には店頭に並べたい」という新製品の登場も待ち遠しい。





