第4回東明がらくた市が開催されました
東美唄地区をホームグラウンドとしている小生。よく散歩がてら遊びに行く、美唄鉄道東明駅で7月18日に第4回東明がらくた市が開催されるという話を聞いて、早速行ってみました。
最盛期には道内私鉄の代表格とまで言われた美唄鉄道も、現在では東明駅と蒸気機関車、盤の沢・我路・常盤台のプラットホーム跡と川に掛かる橋桁を残すのみとなってしまいました。
美唄駅を出発してすぐ市街を右にそれ、美唄川の渓谷に沿いながら炭住街や我路市街を通り抜け、鉱業所へと50分かけて至る全長10.6キロの鉄の道。1度でいいから乗ってみたかったです。
保存会では今後も駅舎の修繕を行いながら、行楽シーズンに公開を行っていきたいそうなので、今回来れなかった方も楽しみにされてはいかがでしょうか。
美唄駅を出発してすぐ市街を右にそれ、美唄川の渓谷に沿いながら炭住街や我路市街を通り抜け、鉱業所へと50分かけて至る全長10.6キロの鉄の道。1度でいいから乗ってみたかったです。
保存会では今後も駅舎の修繕を行いながら、行楽シーズンに公開を行っていきたいそうなので、今回来れなかった方も楽しみにされてはいかがでしょうか。
投稿者:トロ(2010-07-23)














