美唄の宝物(郷土史料館)
■特色・見どころ
開基90年・市制施行30年の記念事業の一環として、昭和56年開館。
郷土の歴史、産業、自然科学などに関する資料を収集・保管し、常設展示室、特別展示室、体験学習室などを備えている。
常設展示室は、「美唄の自然と昔の人びと」、「開拓と農業の発達」、「炭鉱の開発と移りかわり」、「生活・文化・経済のあゆみ」などのコーナー資料とともに、人びとの暮らしや炭鉱の様子など実物資料が展示されている。
(入館料~一般200円、小中学生50円、10名以上は団体割引あり)
■おすすめ
郷土の歴史、産業などのあゆみを見て学べる美唄の1丁目1番地
■アクセス
JR美唄駅から
●徒歩 約6分
●市民バス 東線~約500m コアビバイ前 片道 200円 約2分
●タクシー 約500m 片道 530円 約1分
JR札幌駅から ~JR美唄駅まで
●普通列車 片道 1,040円 約70分
●特急列車 片道 2,650円 約33分
Sキップ 往復 2,740円
車利用
●美唄ICから 美唄市街へ約4km 6分
■施設情報
お休み 4/1~10/31は月曜日、火曜日が休館
11/1~3/31は全日休館
連絡先 郷土史料館 TEL 0126-62-1110 教育委員会 TEL 0126-62-3132
開基90年・市制施行30年の記念事業の一環として、昭和56年開館。
郷土の歴史、産業、自然科学などに関する資料を収集・保管し、常設展示室、特別展示室、体験学習室などを備えている。
常設展示室は、「美唄の自然と昔の人びと」、「開拓と農業の発達」、「炭鉱の開発と移りかわり」、「生活・文化・経済のあゆみ」などのコーナー資料とともに、人びとの暮らしや炭鉱の様子など実物資料が展示されている。
(入館料~一般200円、小中学生50円、10名以上は団体割引あり)
■おすすめ
郷土の歴史、産業などのあゆみを見て学べる美唄の1丁目1番地
■アクセス
JR美唄駅から
●徒歩 約6分
●市民バス 東線~約500m コアビバイ前 片道 200円 約2分
●タクシー 約500m 片道 530円 約1分
JR札幌駅から ~JR美唄駅まで
●普通列車 片道 1,040円 約70分
●特急列車 片道 2,650円 約33分
Sキップ 往復 2,740円
車利用
●美唄ICから 美唄市街へ約4km 6分
■施設情報
お休み 4/1~10/31は月曜日、火曜日が休館
11/1~3/31は全日休館
連絡先 郷土史料館 TEL 0126-62-1110 教育委員会 TEL 0126-62-3132
投稿者:PiPa運営事務局1(2010-04-13)


