駅前喫茶店「コルボ」リフォーム完成か?
怪しげな視線を背中に受けながら、店内の写真を撮影する筆者に“改装”をするという謎の方。 ようやく名刺を出して改めましてと挨拶する筆者に、丁寧に対応いただいたのは美唄市の建設会社、高田組のおざわさんだった。
3月20日前後には内装のリフォームが完成するとのことだった。 20日にもう一度尋ねたい旨をお願いして、コルボを後にした。 いったい誰が何のために?
基本的な疑問を次回には聞いてみようと思った。
3月20日前後には内装のリフォームが完成するとのことだった。 20日にもう一度尋ねたい旨をお願いして、コルボを後にした。 いったい誰が何のために?
基本的な疑問を次回には聞いてみようと思った。
3月20日予定通りにコルボへ伺うと、業者さんの出入りで店はごった返している。 なんともタイミングが悪いようで、ちょっと悩んだが、おざわさんの姿を発見する。
「ああ、いらっしゃい」と覚えていていただき感謝しつつ、裏口から進入。
すっかりと明るくきれいになった店内に見違える。 ドアと階段が昔のままでちょっとうれしい。 2階の間取りはほとんど変わらず、化粧直しといったところか。
業者さん相手に忙しく働くおざわさんに、迷惑だろうなと思いながらも疑問を投げかけてみる。 「このお店でどなたが何をされるのでしょうか?」 一瞬の間があって教えてくれた。
「あまりにも駅前がさびしいので、美唄の特産品なんかを置いたショップをつくるみたいだよ」と。 そのうえ「美唄とり飯なんかも出せると良いな」といっていたし」・・
「ああ、いらっしゃい」と覚えていていただき感謝しつつ、裏口から進入。
すっかりと明るくきれいになった店内に見違える。 ドアと階段が昔のままでちょっとうれしい。 2階の間取りはほとんど変わらず、化粧直しといったところか。
業者さん相手に忙しく働くおざわさんに、迷惑だろうなと思いながらも疑問を投げかけてみる。 「このお店でどなたが何をされるのでしょうか?」 一瞬の間があって教えてくれた。
「あまりにも駅前がさびしいので、美唄の特産品なんかを置いたショップをつくるみたいだよ」と。 そのうえ「美唄とり飯なんかも出せると良いな」といっていたし」・・
美唄駅前ではバスや電車を待つ間、コーヒーや軽食を取れる店もなくなってしまい、非常に不便になってしまった。
そのうえ折角美唄に来てくれた方にお土産(本当に美唄の産物ね)を提供できる場もないのだ。
素晴らしいお話を、是非詳しく聞いてみたいと思っていたら「こないだカメラを持った人(筆者のこと)がきたので、本人には了解をもらっておいたから」ということで、連絡先を教えていただいた。 おお感謝!
おざわさんにはお礼を言って、近く、伺って見ることに・・・(まだつづく)
そのうえ折角美唄に来てくれた方にお土産(本当に美唄の産物ね)を提供できる場もないのだ。
素晴らしいお話を、是非詳しく聞いてみたいと思っていたら「こないだカメラを持った人(筆者のこと)がきたので、本人には了解をもらっておいたから」ということで、連絡先を教えていただいた。 おお感謝!
おざわさんにはお礼を言って、近く、伺って見ることに・・・(まだつづく)
投稿者:やまさん(2008-10-30)



